桜と新聞、冊子を描いた読者投稿紙のイメージ

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読者投稿紙
*’導火線

読者から届いた声や写真を紙面に載せ、まちへ手渡してきた読者投稿型フリーペーパーです。

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この投稿紙について

「読者投稿紙*’導火線」は、読者から寄せられた身近な出来事、季節の便り、写真などを掲載し、豊橋駅東口などで手渡ししてきたフリーペーパーです。このページでは、2002年から2009年に受け付けた投稿のうち、公開に適した内容をアーカイブとして掲載しています。

ARCHIVE / 2002–2009

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民俗資料収蔵館ここの桜も満開です、シートを敷き寝転ぶと気持ちいいだろうね時間が止まる感じがする・・

せっかくメールしましが、昨日から少し早めの電車に乗ることになりまして、東口を通っているのに管理人さんにお会い出来ないです。非常に寂しいですが致し方ありませんね。またお会い出来るのを楽しみにしてます。しばらくお休みします。その間はネットの方を眺めますね。

名鉄にも真新しいスーツ姿が見られました。頑張ってほしいですね。ホームでも右往左往してましたね。ししどの会社も入社式でした。今週は新人研修で来週はメーカー研修、それから配属先かな。仕事は楽しくやろうね。頑張れ〓〓

昨日の漫画の話の続き。木原敏江著「花の名の姫君」収録の「轟く滝の下で」ーーー2月に私たちが公演した演劇「雷IKAZUCHI」を観に来てくれた友人にこんな漫画があると教えられました。「あんたパクリを演じさせられてるよ!」と言われたのです。「雷」も「轟く滝の下で」も元ネタは同じ有名な歌舞伎の「鳴神」なのでカブるシーンがあって当然だったのですが、事情を知らねばそういう早合点も仕方なかったのかも知れませんね。でも何百年と前からある歌舞伎のお話をモチーフにする事と、いち漫画をパクるのとではかなり違うので軽々しく滅多なことは言わんでいただきたい。あとで疑い(笑)が晴れて「勉強不足で物言ってごめん」て言われました。よかったよかった(*´∀`)=зそんないきさつでこの漫画を読みました。演劇「雷」のラストはバッドエンド気味だったんで、漫画「轟く滝の下で」の“雲の絶間姫”(演劇で私が演じたのと同名の役)が幸せになるというラストはなんかちょっと嬉しくて気に入っています♪

内藤さん、先日は花粉症でマスクマンでしたが、顔見ただけでバクナンを有難うございました!さて、今日は掃除中にしまてあったファミコンを発見したので、めちゃくちゃ久しぶりに「スペランカー」をやってみました。さすが史上最弱の主人公!何度やっても②面以上行けません(笑)昔のゲームは本当にハードル高いっす。

松葉小の桜です…精

たかしえき

お久しぶりです。エテコです。自衛隊の前が職場なのでいつも今時分になると、桜と菜の花をみています。佐奈川沿いの桜は八分咲きですが、自衛隊の前の桜は早くも葉桜になっている木もあります。

豊橋市長さんのテープカットとセレモニーがあり、安全安心号が14時4分に赤岩口へと出発していきました・・

川を渡るのに5分、後継者が居なくて苦労してるみたい、今の人も三ヶ月と云うことで引き受けて早三年・・話しが弾み30分もおしゃべりして来ました、平安時代から1200年続いてるらしい、手漕ぎの舟は、全国でも珍しい、いつまでも残したいものですね。

第一無線前の桜

カフェデンマルク

南口通路

南口

南口

南口

導火線投稿数、私はようやく落合監督の背番号66を越えたところです。導火線をいただくようになり幾年…東口通過はかれこれ11年になりますから。そこで思ったのが、王さんすごいなぁと。868本ですものね。私もいつかは王さんの記録を?越えられるよう導火線、管理人様にも末永くお続け頂けたらと願います。こちらも細々とですがいつまでも投稿を続けられたらと思ってます。で、今日は一試合2ホームランっす(^_^)vv

今朝は6:27発の電車に乗りました。さすがに早くて導火線を受け取れず残念。名鉄ってJRに比べて混みますね。2分前に乗車しましたが、自由席は全て席が埋まってました。運良く国府から座れましたが、同じく座席が空くのを狙っていた方みなさん座れたわけでなく。異動が近いですが、JR通勤出来たらなぁと願ってます。贅沢な悩みですみません。ちなみに5年前に名古屋通勤だった時は急行で通ってました。ギリギリに乗車して座りたくてです。あれ、進化してないなぁ(^_^;)

クライミングパークカクタス。豊橋駅から、歩くとやや遠いですがなんとか歩いて行ける距離にあります。確か4月末までの水曜日はレディースデーで女性は半額。だから水曜日の夜にまた行こうかなあと思っています。ただ今週は用があって行けませんが。もしどなたか来週以降の水曜日の晩にカクタスに立ち寄った際には、1人で登ってる女の子がいたら声かけてやってください。多分私です。

バックナンバーと飴ちゃん、ありがとうございまぁす(≧▽≦)2月に公演した「雷IKAZUCHI」は歌舞伎「雷神不動北山桜」の「鳴神(なるかみ)」を元ネタにした創作劇だという話は結構前にしましたが、その歌舞伎を少女漫画にしたものがあると聞いたんで精文館で探してみました。はたしてそれは存在しました。秋田文庫/木原敏江著「花の名の姫君」に収録された「轟く滝の下で」という漫画です。どラスト以外は歌舞伎の内容に忠実なお話です。自分がやった役が漫画のキャラクターとして出てくるのはなんだか妙な気分ですが…、こうして今更ながら関連するモノを見たり調べものをしたりして出典の紐を解いてみるのもまた一興ですね。この漫画、面白かったんで興味のある方は是非。

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